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Archive for 4月, 2010

日本でいちばん大切にしたい会社 日本でいちばん大切にしたい会社2

4月 29th, 2010

2008年4月に出版されてから、2009年末で33万部という

ロングランヒットを記録した【日本でいちばん大切にしたい会社】が

2010年1月には待望の【日本でいちばん大切にしたい会社 2】が出版されました。

著者である法政大学大学院教授:坂本光司氏は、全国6000社以上の企業を訪問。

「会社は誰のためにあるのか」という問いかけに、

「会社経営とは、『5人に対する使命と責任』を果たすための活動」と定義付け、

リストアップした「大切にしたい会社」は、100社以上。

そのリストアップした、100社以上から8社を前作では紹介。

読者から多くの反響が寄せられ、

「感動で涙が止まらなかった」
「人の為に頑張っている会社がある事を知り、考え方が変わった」
「この国は捨てたものではない、きっと再生できる」

といった声が寄せられています。

ちなみに、「日本でいちばん大切にしたい会社」公式ブログも公開。

この本は、シリーズ化され今を生きるすべての人々に、

何らかの示唆を与える事が出来たならばとの思い出で書かれています。

プロフェッショナルであるには、大切にしたいと思われる仕事をしたいですね。

日本でいちばん大切にしたい会社】 http://tinyurl.com/y7nb6wv

日本でいちばん大切にしたい会社 2】 http://tinyurl.com/y5x3yar

最強の文具活用術が日経ビジネス Associeで特集

4月 26th, 2010

最強の「文具」活用術』 が日経ビジネス Associeで特集やっています。

http://tinyurl.com/ylz5jvo

Twitterをしていたところ、何かと『使える』とか『右脳に良い刺激』とか
つぶやいていると思ったらこのことでした。

内容は、先日発売されたiPadなど、紙の情報をいかに効率よくデジタル化し、
それを参照していくのかということを分かりやすく説明されています。

特に3分で今週号をPDFにする方法など使えます。

達人たちの文具、ツールへの愛着がよく分かる特集です。

Twitterの威力かわかりませんが、つぶやいている人たちは、
店頭で買えなかったとか、既に無かったとかつぶやいていましたよ。

「偶然」の働きを明らかにし、それを認識できない人のためのツール

4月 16th, 2010

なぜヒトは、「偶然」を「必然」と勘違いしてしまうのか?

「偶然」が支配するこのランダムな世界。

不確かな世界で、まっとうに生きていくためには何が必要なのか?

立て続けに質問ですが、たまたま―日常に潜む「偶然」を科学する

http://tinyurl.com/yle5kax )は、「ランダムネス」や「偶然」に

かかわる知識なら何でも扱って、この世の根底にある

「偶然」の働きを明らかにし、それを認識できない人間のために

ツール(確率・統計的な考え方)を提供してくれる知的興奮必至の1冊です。

参考として、全米で賞賛の嵐!(お決まりですが)

「理論家たちの人間像をちりばめながら、
眼からウロコの確率の話をムロディナウが軽やかなタッチで書く
…… これはランダムネスのわかりやすい特別授業である」
――ニューヨークタイムズ紙・ブックレビュー

「たとえこの『たまたま』をうさんくさい思いで読み始めるとしても、
最後の頁にくるころには、確率がこの世の不確かさの
成り行きに影響を与える、という直観的には信じられない話を
――たとえ受け入れがたくとも――理解しているだろう」
――バロンズ誌

「あるときはヒストリカル(歴史的)、あるときはヒステリカル(笑いが止まらない)、
とことん軽妙で滑稽。この世はこんなものと思っている
あなたの常識一つひとつを、本書が問い直す」
―― ダニエル・ギルバート(ハーバード大学心理学教授)

「確率理論についての歴史、解説、そして「大興奮」が、ここにはある」
―― フォーチュン誌

常識の壁をこえ偶然を味方にするヒントです。

たまたま―日常に潜む「偶然」を科学する は
こちら⇒ http://tinyurl.com/yle5kax

フリーからお金を生みだす新戦略の副読本

4月 12th, 2010

以前にも紹介しました 世界的ベストセラー「FREE~〈無料〉からお金を生みだす新戦略
の特集がありました。

「副読本」としてすでに「FREE」を読んだ人も、これから読む人もさらに理解を深められます。

週刊 ダイヤモンド 2010年 3/13号 [雑誌]: http://tinyurl.com/yfofb8h

この号には、原著にない事例もあります。

「ケーキ800個を無料で配布した理由」
「広告付きポケットティッシュの起源」
「アマゾンがシューズを売るために、シンデレラを設定している話し」
「フリー天国、中国の驚くべき実態」

FREE~〈無料〉は、昔から存在するマーケティングの手法ですが、

FREEなだけではダメで、他に何が必要なのか。色々な刺激を得られる「副読本」です。

ちなみに、以前紹介した発売2週間前、先着1万人に全編がPDFで無料公開され世界的ベスト
セラーとなった

フリーからお金を生みだす新戦略

は、こちらです。 ⇒ http://tinyurl.com/yj2pwrk

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